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向山好一(むこやま こういち) プロフィール | |||||
| 昭和32年 7月18日 |
厳格な検察官の父と星陵高校教師の母との長男として生まれる。 兵庫県立神戸高校、大阪大学経済学部経済学科を経て、大阪ガス(株)に入社。営業畑中心のサラリーマン生活が始まる。 |
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| 昭和60年 | 労働組合の専従役員となり、その後連合結成と同時に連合大阪へ派遣 、 労働政策部長として主に年金等の福祉政策やバブル時の地価対策労働時間短縮等に取り組む。 |
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| 平成5年 | 細川政権誕生と同時に衆議院議員の公設第一秘書に就任し、永田町と地元の往復生活を通じて政治への関わりを深める。 自民党の下野と自社さ政権の誕生、新進党の結党という激動の政治状況の中で、真の政治改革の必要性を痛感。 |
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| 平成7年 | 阪神淡路大震災に被災し、危機管理のない政治の状況を目の当たりにし、神戸復興への貢献を決意し神戸に帰る。 平成11年の神戸 議会議員選挙に北区より立候補8,000票をいただき当選。その後2期8年間神戸市議として神戸市政に携わる。 その間、総務財政委員会委員長、空港・新産業特別委員会副委員長、 港湾審議会委員などを歴任し、財政再建・神戸港活性化などに取り組む。 |
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| 平成19年6月 | 神戸市議を辞任し、民主党兵庫県第2区総支部代表に就任、 次期衆議院選挙兵庫2区選挙区の民主党公認予定候補者となる。 その後、国民新党の推薦もいただく。 |
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| 平成21年8月 | 第45回衆議院議員選挙に立候補、 兵庫2区選挙区にて111,802票をいただき当選を果たす。 悲願の政権交代を実現 |
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| 現在 | 衆議院国土交通委員会委員、決算行政監視委員会委員、 拉致問題対策特別委員会委員、交通基本法を推進する議員連盟事務局長 温泉振興議員連盟事務局長、危機管理都市推進議員連盟事務局長など |
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| 家族: 妻、長女、次女 の4人家族 身長182cm、体重82キロ、血液型 典型的B型。 趣味: テニス、考古学 座右の銘: 人生意気に感ず 功名誰か論ぜん 好きな食べ物: 日本そば、お好み焼き(特にぼっかけ焼き) 尊敬する人物: 新渡戸稲造 |
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