| 昭和32年7月18日 |
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厳格な検察官の父と星陵高校教師の母との長男として生まれる。
兵庫県立神戸高校、大阪大学経済学部経済学科を経て、大阪ガス(株)
に入社。
営業畑中心のサラリーマン生活が始まる。 |
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| 昭和62年9月 |
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大阪ガス労組専従役員となり、平成2年の連合発足時に連合大阪政策局
へ出向、勤労者の生活向上のための諸活動を経験。
その活動を通じて政治の重要性を学ぶ。その後平成5年細川政権樹立と
同時に衆議院議員公設第一秘書となり議員会館と地元との往復生活が
始まる。 |
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| 平成7年1月 |
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阪神大震災を契機に神戸復興への貢献を決意し、平成11年4月の
神戸市議選に北区より挑戦、その後2期8年間神戸市議として活動。
その間、総務財政委員長、港湾交通副委員長、空港・新産業副委員長等
を務め、北区の交通問題、港湾観光産業の再建、市民所得向上策、財政
再建策、を中心に市民生活向上に取り組む。 |
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| 平成19年5月 |
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民主党衆議院兵庫県第2区総支部代表に就任し、次期衆議院選挙兵庫
第2区の民主党公認予定候補者となる。
現在、兵庫民社協会事務局長、ライオンズクラブ335-A地区キャビネット
役員等の役職を努める。 |
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